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ブログひっこしました

お越しいただきありがとうございます。

ブログを引っ越しました。
顔も公開しました

心機一転、ふわふわと更新しますので、
あちらでもよろしくお願いいたします。

新しいブログはこちらです♪

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2010/06/04(金) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

チョコビール!?

今日買い物してたら、こんなの見つけた

チョコビール

1月13日に発売していたのですねぇ。

普段、家ではビールを飲まないし、会社でお中元やお歳暮のビールを
もらっているので、ビール売り場に行くことがあまりないんです。

買い物と言っても、会社帰りに寄るスーパーなんですが、入口近くは
2・14に向けてチョコだらけ!!

そこは素通りして(涙)、お酒売り場との間にこのビールは控えめに
並んでいたのでした。


『何これ

思わず手にとってしげしげと缶をながめ、いったんは陳列台に戻し、
売り場を離れる

でもなんか気になって引き返し、

『たまにはいっか。バレンタインも近いし

と、カゴに入れました。
なんでこんな言い訳がましい独り言?

甘いのは苦手ですが、妙に気になって買ってしまった。


で、帰って飲んでみましたら。

「うーん、黒ビール?」

という感じ。うっすらとチョコの香り。
まずくはないです。美味しいです。
そんなに甘くないし(ビターって書いてあった)。

でも「あま~~~~~」ってのを良くも悪くも期待していたので、
ちょっぴりハズレ。

これの<スイート>というのもあるんですね。
これはネット販売しかしていないようです。
でも3本で1480円もするし。

ネット注文は1月27日の15時までに予約して、2月10日頃に
届くんだって!

スイートな2・14を過ごす方はいかがですか?



2月6日(土)に
『知っててよかった!いざというとき「お金」が得するセミナー』
を開催します。税理士・社労士の女3人組のコラボセミナーです!

ぜひご参加ください。きっとお役に立てます!

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

開催日時  2010年2月6日(土) 13時30分~16時30分

会   場  インキュベーションオフィス エリンサーフ
            (JR元町駅・阪神元町駅 徒歩5分)

受 講 料  2,000円(当日、受付にていただきます。)

定 員   先着20名
 
 詳しくは、こちらをご覧ください。(お申込みもこちらからです!)

 http://af-tax.jp/seminar/2010_02.html

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2010/01/22(金) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4)

いのち

昨夜1本の電話が。
妹の旦那さんのお父さんが突然亡くなったとのこと。
63歳の若さでした。

驚いたのは、私の父と同じ病気で亡くなったこと。
父は9年前、幸い命をとりとめました。
そして今年の6月に大きな手術をし、かなり危険な状態にも
なりましたが、なんとか今は落ち着き隠居しています。

そんな父を心配してくださっていたのに・・・。


同じ病気でも命をとりとめる人と、そうでない人がいる。

これも運命なのでしょうか。

父が2度の危険を乗り越え、今も生きているのは、何か
意味があって生かされているのでしょうか。


私も含め、いま生きている人には全員、何か意味があって
使命があるように思えてなりません。

私は普段から、

  「人生一度っきりなんやから」

とよく言うし、またその言葉で自分を勇気づけているのですが、
一度っきりの人生だからこそ、悔いなく大事に生きなければ。


他の人にとっても一度っきりの人生。

傷つけたり傷つけられるようなことがあってはならない。

「命」について、改めて考えさせられる出来事でした。


葬儀が遠方であるため、私の父は参列できません。
明後日の葬儀には母と私が参列させていただくことになり
ました。


お義父さんのご冥福を心よりお祈りいたします。

2009/09/13(日) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6)

贅沢な目標

最近、本を読むといえば年金をはじめ社会保険に関する本とか、
ビジネス本ばかりです。
嫌気がさしたわけでもないけど、気分転換に違った分野の本を
読んでいます。

脳を鍛える―東大講義「人間の現在」 (新潮文庫)脳を鍛える―東大講義「人間の現在」 (新潮文庫)
(2004/08)
立花 隆

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私にとって簡単な本ではないので、1ページ読み進めるのにけっこう
時間がかかります。
だからまだ数10ページしか読んでいません。

東大の授業をつまみ食いしています

「学生の頃、どうしてもっと勉強しておかなかったんだろう」

そんな気持ちになります。
しかし、当時はそれなりに理由があったんだろうし、今さら仕方ない
ことです。
実はもう一度大学に行って勉強したいなぁ・・・と思ってるんです。
そのためには時間とお金が必要。
ですから簡単には叶うものではありません。
たっぷりの時間とお金(これは親任せ)があった。若い頃は、なんて
贅沢だったんだろうと思います。

勉強はなにも学校に行かなくてもできます。
だったら学校なんてなくてもいいわけです。
けれど、学問を学ぶ以外の学びがそこにあるんでしょう。
その空気が吸いたいというか。
あぁ、贅沢っ!!

私にはいろんな夢や目標がありますが、

 『大学で勉強する』

これは上位にある目標なんです。
想像するだけで楽しい目標です。
絶対、達成するぞ


2009/08/11(火) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3)

脳死について考えてみる

先日、なぜか10歳の娘と「脳死」の話題になったので(なんでやねん)、
そんな話題を。


今から20年近く前かなぁ、私が初めて「脳死」というコトバを知ったのは。

  『脳死』
  『脳死再論』

という本を読んだのがキッカケでした。
たしか立花隆さんの著書でした。

当時、特に脳死に関心があったわけでもなく、ただ立花隆さんの著書には
私が好きな宇宙の本がいくつかあり、けっこうおもしろかったので、それ以外の
著書も読みあさっていた頃だったのです

本の詳しい内容は忘れてしまいましたが、脳死のこと、ほんの少しだけ、
理解できていたんじゃないかと思います。


私は「脳死を死と認める」とか「臓器を移植することの是非」を論ずることには
消極的だし、何より知識が及んでいないのですが、

  『脳死という状態』

をよく理解せずに感情論で世間の波があっち行ったりこっち行ったり・・・って
なっているように思えてしまうのですが。
母と話していても、脳死状態と植物人間の状態を混同しているようだし


娘と話していても「脳死」や「臓器移植」についての結論なんか、もちろん出ま
せんが、

  「20年前から医学や科学はめざましく進歩したけど、人間はその進歩に
  ついてこれていないんじゃないか」

という感想を持っています。

人工呼吸器が世に出て、たくさんの命を救った反対側で、それまで存在しな
かった「脳死」という新しい人間の状態がうまれた。
古代から、人間の死とは唯一「心臓が停止する」ことだったのに。
そんな簡単に「あぁ、そうなんですか」って新しい死を理解することも受け入れる
ことも無理があると思うんです。


私が現時点で思うことは、

WHOや他の先進国がいくら「脳死は死」と認めていようが、人の「死」が深く
関わっている限り、その国や地域での倫理感も大切にしなければいけないの
ではないかということ。
「死刑論」も同じだと思うんです。

万人にとって正しい結論なんて無いと思います。
ならば、その国・地域での考えかたや倫理で決めればいいんでしょうけど、
国内でダメだから海外で臓器移植するとなると、それは成り立たなくなっちゃう
し、本当に難しい問題です。


  当事者と非当事者の間にあまりに大きな意識の差があるから。


脳死問題に限らず、ほとんどの問題の根っこはここでしょうね。

せめて、当事者でないなら、間違った知識で当事者を不用意に傷つけないように
したいものです。

2009/07/07(火) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

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